PDFツール

画像をPDFに変換

クリップボードの画像も貼り付けられます。

JPEG・PNG・WebP · 最大20枚、合計50 MB

画像はこのブラウザー内で処理します

画像を選択 → 順番を調整 → 保存

使い方とよくある質問

画像を1つのPDFにまとめます。順番を整えて保存でき、ファイルのアップロードは不要です。

画像をPDFにする方法

  1. 画像・フォルダー・ZIPを選ぶか、ページにドロップします。
  2. 順番と配置を確認します。初期設定のA4・自動方向なら追加設定は不要です。
  3. 読み込み、並べ替え、設定変更後にPDFを自動更新します。保存し、共有前に文書を確認してください。

好きな順番で文書にまとめる

静止画のJPEG・PNG・WebP、サブフォルダーを含むフォルダー、またはZIPを選べます。既存のページを置き換えずに追加できます。フォルダー・ZIPはファイル名の数字順(2、10の順)に並び、相対パスで同名画像を区別できます。保存前に順番を確認してください。画像以外は除外し、未対応・破損画像のエラーは追加ボタンの近くに表示します。ハンドルをドラッグするか、キーボード対応の移動ボタンで並べ替えます。保存前に任意のページを削除できます。

初期設定はA4で、向きは自動です。画像1枚につき1ページとし、切り抜かずに中央へ配置します。米国の用紙サイズにはLetterを選べます。「画像に合わせる」は余白を付けず、1インチ96ピクセルとして用紙サイズを決めます。元画像の物理的なDPIメタデータは読み取りません。

品質とローカル処理の制限

配置プレビューは画像の位置を示すもので、生成したPDFそのものではありません。標準はJPEG品質85%で長辺2000pxまで、高品質は94%で3000pxまでに再エンコードします。どちらも元のピクセルを拡大しません。透明部分は白になり、元のEXIFメタデータはコピーしません。

画像1枚につき15 MB・1600万画素・長辺8192pxまでです。文書は最大20枚、入力合計50 MB・8000万画素、出力50 MBまでです。45秒の処理予算を各ステップの間で確認します。ネイティブのデコード・エンコード・シリアライズを強制中断することはできません。フォルダー・ZIPは1回につき500項目までです。ZIPのサイズと宣言・実際の展開量はそれぞれ残りの50 MB入力予算内に制限され、除外するファイルも含みます。入れ子のZIPは展開せず、暗号化・ZIP64・安全でないパスを拒否します。読み込みも45秒のチェックポイントを持ち、キャンセル後は以前のページを保持します。ファイルと結果はこのページのメモリー内だけに保持します。

よくある質問

JPGとPNGを同じPDFにできますか?

静止画のJPEG・PNG・WebPを混在できます。有効な画像を表示順に1枚ずつページにします。アニメーションや未対応の形式は受け付けません。

透明な画像は透明のままですか?

いいえ。この文書ツールは白い背景のJPEGを埋め込みます。透明部分は白になり、JPEG圧縮で細部が変わる場合もあります。元のファイルを残してください。

既存のPDFを結合・編集できますか?

画像からPDFを作るツールです。PDFの入力・結合、OCR文字認識、PDF/Aでの保存には対応していません。他のサイトのアップロード条件を満たす保証もありません。